オンラインショップ  

お問い合わせ

おいたちの小箱はこんな風に・・・・・

1.おいたちの小箱は職場のみんなからの出産祝いとして

 おいたちの小箱は、職場のみんなからの出産祝いとして、しばしばご注文頂きます。それは、職場で苦楽を共にした仲間が、パパママとして、小さな命を育んでいく事へのエールが込められています。ご出産祝いの熨斗の賑やかな連名から、職場の和やかな様子が伝わってきます。

 

2.おいたちの小箱はおじいちゃん、おばあちゃんからのお祝いとして

 おいたちの小箱は、生まれた赤ちゃんのおじいちゃん、おばあちゃんからのお祝いとして、しばしばご注文を頂きます。息子のお嫁さんが、或いは娘が、身を削り、血を分けて生んでくれた小さな小さな命の誕生への心からのお祝いと歓迎の気持ちが伝わってきます。

 

3.おいたちの小箱は仲良し幼馴染からの出産祝いとして

 おいたちの小箱は、オムツも取れない頃から(ちょっと言い過ぎ?!)共に遊び、共に学んできた幼馴染からのお祝いとして、しばしばご注文を頂きます。男子だの女子だのと分け隔てすらなかった頃には、いつかお父さん、お母さんになることなんて、想像もしていなかったのに、気が付くと生涯の伴侶を得て、小さな命を授かっていた。そのことへの驚きと賞賛の気持ちが伝わってきます。

 

4.おいたちの小箱はいとこ連中からのお祝いとして

 おいたちの小箱は、赤ちゃんの頃から、お盆やお正月に顔を合わせてきたいとこ連中からの出産祝いとして、しばしばご注文を頂きます。いとこ連中はいつまでたっても気兼ねのない仲間。小さい頃にはおばあちゃんの家の周りのを、共に走り回って探検した同志が、パパやママになったことへのお祝いと、生まれてきた小さな命へのご挨拶を兼ねて贈ります。相変わらずの仲の良いいとこ関係が伝わってきます。

 

5.おいたちの小箱は生徒みんなから先生への出産祝いとして

 おいたちの小箱は、子供たち(のパパママ)から、お世話になっている先生への出産祝いとして、しばしばご注文を頂きます。先生のお腹が膨らみ始めると、子供たちは気が気ではありません。「いつ生まれるの?」「男の子?女の子?」子供たちの質問は途絶えることがありません。先生は出産のためお休みに入ります。「生まれたかな~」「赤ちゃん生むの、痛いのかな~」。そこに校長先生から「先生の赤ちゃんが生まれました。」と報告が!これはもう、お祝いです。熨斗には「先生おめでとう/3年2組一同」。子供たちの赤ちゃんへのちょっと先輩めかしたお祝いの気持ちが伝わってきます。

 

6.おいたちの小箱は小さな産院の先生からの出産祝いとして

 おいたちの小箱は小さな産院の先生から、しんどい出産を乗り切ったパパとママへのご褒美として、しばしばご注文頂きます。先生の指導の下、体重管理をはじめ、妊娠中の大変なことを乗り切った新米ママとママを支えた新米パパ。その長い人生の中のとても長い一日のドラマが伝わってきます。

 

7.おいたちの小箱は新しい命へのパパとママからのありがとうとして

 おいたちの小箱は赤ちゃんのパパやママから、生まれたばかりの小さな命へのありがとうの気持ちを込めて、しばしばご注文を頂きます。小さな命がお腹に宿ったことを知ったその日から、キッチンの匂いに恐れおののいた日々、大好きだったものが全然食べられない日々、むしろ嫌いだったものが美味しいと感じた日、超音波画像の中で小さな心臓が鼓動するのを見たあの日、妻に代わってお風呂を洗い掃除機をかける日々、お腹の中の胎動を感じた日々、初めて腹帯を巻いた五ヶ月目の戌の日。おじいちゃん、おばあちゃんから安産のお守りが届いた日、少しずつ大きくなっていくお腹に話しかけた日々、予定日間近には見る影もなくなってしまったお臍。どんなに長い人生の中でも、絶対に忘れることのない激動の280日をパパとママにくれた小さな命への深い深いありがとうが伝わってきます。

 

8.おいたちの小箱はパパとママからのメモリアルとして

 おいたちの小箱は、パパから、或いはママから、例えば小さな前歯が見え始めた記念として、お誕生日の記念として、最初の歯が抜けた記念として、様々なメモリアル、記念日にしばしばご注文を頂きます。「どういうタイミングで注文するの?」と言うご質問を頂く事が良くあります。おいたちの小箱は、子育ての傍らでいつも親子の触れ合いを見守る役目を担います。だから、いつでなくはいけないということはありません。何か、小箱に入れたいなと思うものが出来た時、何か、覚えをして小箱にしまっておきたいと思うことがあった時、ふと頂いたご注文から、パパママの残しておきたいメモリアルな思いが伝わってきます。

Top